2013-06-17 (Mon)
ユニオン・J / キャリー・ユー

寂しいなんて言わないで
悩みがあるなら僕を頼ってよ
僕は君を待ってるから
戦うことに疲れると
星の輝きをとても眩しく感じたりもする
君には頼れる人がいるじゃないか

君の視界がかすんでも
心配しなくていいよ
僕が君の目になるから
せめてそれぐらいは僕にもできる
だって僕が落ち込んでた時
助けてくれたのは君だから

だから僕は
君を支えるよ
だから僕は
君を支えるよ

長い夜だったんだね
だけどもう大丈夫
僕がここにいるから
君の靴で歩いてもいいよ
一緒に一歩ずつ歩いて行くんだ
元の君に戻るまで
分かるだろ 僕は本当の君を知ってるんだ

君の視界がかすんでも
心配しなくていいよ
僕が君の目になるから
せめてそれぐらいは僕にもできる
だって僕が落ち込んでた時
助けてくれたのは君だから

だから僕は
君を支えるよ
だから僕は
君を支えるよ

君は何時間も走ってきたように息ができなくて
頭の中では悪魔が大声で叫んでる
疲れきって 打ちのめされて
切り裂かれて 傷つけられて
だけど乗り越えられないことはないよ
耐えるんだ
僕が君を支えるから

僕が支えるから

だから僕は
君を支えるよ
だから僕は
君を支えるよ
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