2013-08-02 (Fri)
アヴリル・ラヴィーン / ロックン・ロール Rock And Roll

私たちはまだロックンロールだって知らせてあげるの

化粧なんてどうでもいい
ジーンズは破れたやつが好き
黙ってなんかいられない
それがどうしたってあなたは言う

はみ出し者だってかまわない
流行に飛びつくバカよりはまし
私はヤバいお姫様
だけどあなたは私を愛してくれる

どうしてかな
あなたといると少し違うの
あなたは本当の私を分かってくれる
電話でも
本当の気持ちが伝わるの
どうにかして
ここから抜け出そう
いつの日か
私が一緒にいたいのはあなただけ
あなたは物語の結末を知っている

二人でいれば
他の誰かになるように言われなくてもいい
ラジオのボリュームを上げ続けるの
あなたと私
空に向かって中指を立てるわ
私たちはまだロックンロールだって知らせてあげるの

悪い態度をとっちゃダメだよ
私はタトゥーを隠すつもりなんてない
私には少し問題があるかもしれない
あなたは言うの 自分もそうだって
評判なんて気にしない
間違った時代に生きているのかもしれない
これがあなたの招待状
とことん飲もうよ

どうしてかな
あなたといると少し違うの
あなたは本当の私を分かってくれる
電話でも
本当の気持ちが伝わるの

二人でいれば
他の誰かになるように言われなくてもいい
ラジオのボリュームを上げ続けるの
あなたと私
空に向かって中指を立てるわ
私たちはまだロックンロールだって知らせてあげるの
| Avril Lavigne |